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西田几多郎与明治的精神

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内容简介

本书以日本明治时期哲学家、京都学派代表人物西田几多郎为中心,将其他重要哲学家井上哲次郎、和辻哲郎等纳入视野,论证明治时期的日本虽表面上呈现西洋文化一边倒的局面,但明治人在精神深处一直留存着传统的宋学思维方式。西田的哲学思想说明:在日本,西方哲学是在旧有的宋学伦理观上被理解、吸收和批判的。

作者简介

井上/克人

1949年神戸生まれ。1977年関西大学大学院文学研究科?哲学専攻博士課程修了文学博士(関西大学)。専門分野は宗教哲学?日本思想?東西比較思想(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)